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最終更新日 2016年5月17日
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4.15金融中央行動


4月15日、金融共闘中央行動が行われ、全国の金融の仲間が東京に結集、金融労連からは51人が参加しました。

早朝財務省前(霞が関)と新銀行東京本店(新宿)、三菱東京UFJ銀行本店前でビラとパンフレットを配布、その後意思統一集会が開かれ、金融共闘加盟各単産から春闘の取り組み、直面している課題などの報告がなされました。特に金融労連からは、武生信金における不当解雇撤回に向けた支援を訴えました。

昼休みには財務省前に約280人の仲間が集まり、金融共闘と財務・金融共同行動の共催で宣伝行動を行いました。

午後は金融労連独自行動として、業界団体、厚生労働省に対し要請行動を行いました。要請行動の詳しい内容は機関紙『金融労連』231号(5月10日号)をご覧になって下さい。


業界団体・官庁への各要請書はこちら


4.15中央行動

財務省前で朝ビラ


第10回中央委員会

春闘勝利に向けて


金融労連第10回中央委員会


1月23〜24日、東京「ハロー会議室淡路町」で、金融労連第10回中央委員会が、中央委員・オブザーバーなど、全国から64人が参加して開催されました。

中央委員会では、「だれでも2万円以上」などの賃上げ要求基準・「当面のとりくみ」を含む第1号議案「2016年春闘方針」(機関紙第222号・12月25日付掲載)、第2号議案「来年度役員定数と選挙管理委員会の設置」が提案されました。

それに基づき、22人が発言し、全議案を全員一致で採択しました。

本部より「春闘アピール」と「戦争法廃止を求める決議」、「さらなる労働法制改悪に反対する決議」、「武生信金争議の早期解決を求める決議」が提案され、参加者の力強い拍手で全てのアピール・決議が採択されました。

また、2015年の機関紙活動表彰が行われ、続いて参加者全員の投票により、春闘キャッチフレーズ入選作5点が発表されました。

さらに詳しい内容については機関紙『金融労連』225号(2月10日号)をご覧下さい。


2016年春闘アピール(PDFファイル)

戦争法廃止を求める決議

さらなる労働法制改悪に反対する決議

武生信金争議の早期解決を求める決議


2016
 
春闘方針

金融労連
 
の 提 言

春闘アピール

キャッチフレーズ

金融労連2016年
賃上げ要求基準

1.だれでも月額20,000円以上引き上げること

2.初任給を20,000円以上引き上げること

3.パートなど時間給労働者の時給を150円以上引き上げること

省庁・業界団体申し入れ
金融・労働研究ネットワーク


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